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今日のトピック
ブラジルを中心とした主な話題です。以前のトピックはこちら。
金融指標
14日終値- レアル:30.7554円(ブラジリア時間14日午前7時現在)
- レアル:30.6854円(ブラジリア時間13日午前7時現在)
- ドル:R$5.1925(+0.25%)
- Ibovespa:167,101ポイント(-0.23%)
主要紙の見出し
Valor Economico- 米国の追加関税措置を受けてブラジル政府が経済相互主義法の適用手続き開始を発表
- 海外投資家によるブラジル国内資産の売り抜け・資本流出が加速
- 26年選挙:ヴァロール紙が選挙特別報道を開始
- ファキン最高裁判事が報道の自由の重要性を擁護
- 業績悪化を受けて医療大手ハプヴィダ社の株価が33%急落
- ファキン最高裁判事最が報道の自由の尊重を表明/ディノ判事のケースは大法廷で審理へ
- フラーヴィオ上議とルーラ大統領が本人の知らぬ間に政党登録の被害
- マリオ・デ・アンドラーデ図書館から25年12月に盗難されたマティスの版画8点を回収
- 米国がラテンアメリカでの麻薬組織対策活動の準備を開始
- 財政への不透明感からブラジル経済基本金利(Selic)連動再建が過去20年で最高水準に上昇
- オンライン賭博の資金洗浄を巡る捜査でネルソン・ウィリアンズ弁護士とPixbet社が標的に
- ブラジル政府が米国に対する経済相互主義法の適用手続きを開始
- タルシラ作品とインタラクティブに触れ合える展覧会
- パライーバ州の政治家に繋がる賭博サイトと弁護士が連邦警察(PF)の標的に
- ブラジリア銀行(BRB)に関する聴聞会は合意に至らず終了/フックス判事は介入しないと発言
- マスタテル銀行へのサントス銀行売却を提案した裁判官を国家司法審議会(CNJ)が停職に
- ブラジル政府が米国の関税措置に対する経済相互主義法の適用手続きを開始
- ファキン最高裁判事が報道の自由を擁護しディーノ最高裁判事への連帯を表明
- 高等選挙裁判所(TSE)がフラーヴィオ上議の「ミッソン党」への虚偽の党員登録で捜査を命令
- 世論調査の調査ラッシュがスタート
- カイアド氏、支持拡大を狙い様々な分野の「著名人」を引用して宣伝
- ハプヴィダ(Hapvida)が健康保険プラン料金を改定へ/契約解除の可能性も
インターネットの話題
- 【サンパウロのおでかけ】Pinheiros区のFifty Fiftyで日本料理メニューの昼食を
- 【サンパウロのおでかけ】パウリスタ大通りで食べて飲む:伝統のお店と新しいお店
- 【グルメ】レストランや焙煎所でロブスタ種の人気が急上昇


