金融指標
15日終値
- レアル:31.9068円(ブラジリア時間15日午前7時現在)
14日終値
- レアル:31.8176円(ブラジリア時間14日午前7時現在)
- ドル:R$4.9934(-0.07%)
- Ibovespa:198,657ポイント(+0.33%)
主要紙の見出し
Valor Economico
- ブラジル各州政府が25年までに投資を拡大して余剰金を削減
- 議会調査委員会が高裁判事らの職権乱用などを理由とした起訴勧告案を否決
- 中国の習国家主席がトランプ米大統領の「弱肉強食」政策を批判
- CSNシメントスに中国系資本の3グループが強い関心
Folha de S. Paulo
- 連邦政府の働きかけでCPIが最高裁判事の起訴韓国案を否決
- アプリ労働者が抗議 議会の行き詰まりで規制が停滞
- 連邦政府が「民衆の台所用ガス」プログラムを拡大 公会計への影響は3億レアル
- ヌーネス最高裁判事が高等司法裁判所判事のセクハラ容疑の捜査を開始
Estado de S. Paulo
- 増加する遺伝子検査 ダイエット最適化や病気リスクの予測よりも混乱につながる可能性が大
- 議会調査委員会が最高裁判事と検事総長の起訴勧告案を否決
- 連邦政府が「6連勤1休」制の廃止案を連邦議会に提出
- トランプ米大統領がイランとの交渉再開に期待を表明
O Globo
- STFとの軋轢を生んだ議会調査委員会の報告書が否決される
- リオのコウト代理知事が監査を命じ州政の主要人事を実施
- IMFは戦争による世界経済への打撃を予測するもブラジルにはむしろ追い風と言及
- ルーラ大統領が拒否権を発動した法律の条項を使用して連邦政府が認可なくで公共工事を実施
- 連邦政府が「6連勤1休」制の廃止案を連邦議会に提出
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