今日のサッカー・ワールドカップ2026
- 13:00 - アルゼンチン対エジプト
- 17:00 - スイス対コロンビア
金融指標
7日終値
- レアル:31.5649円(ブラジリア時間7日午前7時現在)
6日終値
- レアル:31.2194円(ブラジリア時間6日午前7時現在)
- ドル:R$5.1320(-0.70%)
- Ibovespa:172,448ポイント(-0.93%)
主要紙の見出し
Valor Economico
- 個人零細事業主(MEI)の収入上限を引き上げる法案/3年間で財政に81億レアルの影響
- 降雨によりコーヒーの収穫に遅れ
- 米国の関税引き上げ:ブラジルは「恣意的な」結論と位置付け
- ハイリスク企業が固定利回り市場(債券市場)でシェアを拡大
- 26年W杯:代表チームの敗北を受け売上への期待も水泡に
- 26年W杯:FIFAがトランプ米大統領に屈服して一線を越えた対応
Folha de S. Paulo
- 26年W杯:トランプ米大統領が米国人選手の退場処分撤回をFIFAに働きかけたと認める
- 米国の関税引き上げ:米国は証拠を無視しているとブラジルが主張
- ハマスがガザ政府から退く意向を表明し民間管理への道を開く
- 最高裁が各裁判所に高額給付を説明するよう命令
- 外務省見解:米国がブラジル国内で軍事力を行使する可能性あり
- マナウス・フリーゾーン(ZFM):土地不足が成長のボトルネックに
- Datafolha:マリーナ元大臣とテベチ前大臣がサンパウロ州の上院選争いをリード
Estado de S. Paulo
- 26年W杯:トランプ米大統領が米国人選手の退場処分撤回をFIFAに働きかけたと認める
- 政府が選挙前に議員修正予算として過去最高の340億レアルを承認
- 給付禁止命令違反の地裁長官を解任すると最高裁が警告
- ハマスがガザの権限を米国に関連する委員会に移譲することを提案
- 外務省見解:米国がブラジル国内で軍事力を行使する可能性あり
O Globo
- 企業が米国に関税措置の一時停止を要請/連邦政府は政治的交渉を目指す
- 26年W杯:スポーツ界の伝説がワールドカップに別れ
- 26年W杯:…そして政治家がフェアプレーを無視してピッチに乱入
- 最高裁の判事が7州の地裁に対し超高額給与の説明を求める最後通牒
- 連邦政府が犯罪組織のテロ組織認定で米国がブラジル国内で軍事力を行使するリスクに言及
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