金融指標
21日終値
- レアル:30.6125円(ブラジリア時間21日午前7時現在)
20日終値
- レアル:30.5825円(ブラジリア時間20日午前7時現在)
- ドル:R$5.1926(+0.32%)
- Ibovespa:167,927ポイント(+0.06%)
主要紙の見出し
Valor Economico
- 民間年金で蓄積された貯蓄を月額収入へ変換する動きが拡大
- 製造業の貿易赤字額が380億ドルに拡大
- ペトロブラスの製油所出荷価格で内外価格差が拡大
- 170億レアルと評価される健康保険会社アミルの売却手続きが進行
- 下院における議員の入れ替わり率が1998年以降で最低となる見通し
- 26年選挙:フラーヴィオ上議とセントロンの隙間風の影響は軽微だとタルシージオ知事
Folha de S. Paulo
- 連邦警察:ルリーニャ氏はロビイストと「経済的利害の共有」関係にあった
- サンパウロ市役所と事業受託企業との対立により墓地の改修事業が停滞
- 映画「ダークホース」の問題は解決済みだとフラーヴィオ上議が主張も収支報告は行わず
- 小売業界で6月までに4万5,900件の雇用を削減
- カザス・バイーアが店舗と物流倉庫の立ち退き訴訟に直面
- 米財務省の対応にもかかわらず米国の長期債が下落
- 国家保健監督庁(ANS)がハプヴィダ社の94万7,000件の健康保険の値上げと解約を差し止め
Estado de S. Paulo
- 連邦検事総局(PGR)がメンドンサ最高裁判事に対しルリーニャ疑惑の一審移送を要請
- サンパウロ市内のモノレール沿線で小規模な薬物中毒者の密集地域が拡大
- 鉱山会社がレアアースに関する制度的枠組みの制定前にプロジェクトの一部を売却
- 金利を低下させるため米財務省が介入的措置に踏み切る
- 6年選挙:政府がルーラ大統領の看板政策である「モーヴェ・ブラジル」の対象を拡大
- 高等選挙裁判所(TSE)がパブロ・マルサル氏に対し選挙活動支援基金へのアクセスを禁止
O Globo
- コパカバーナで野蛮な暴行事件/男性が窃盗犯と間違われてリンチに遭い死亡
- 連邦検事総局(PGR)が最高裁(STF)に対しルリーニャ疑惑の一審移送を申請/却下の見通し
- 財政規律の約束を通じて市場を「沈静化」させる担当に政府がドゥリガン財務大臣を起用
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