金融指標
3日終値
- レアル:31.0140円(ブラジリア時間3日午前7時現在)
2日終値
- レアル:31.0846円(ブラジリア時間2日午前7時現在)
- ドル:R$5.1085(-0.91%)
- Ibovespa:185,205ポイント(+3.05%)
主要紙の見出し
Valor Economico
- ヴォルカロ容疑者からモラエス判事へのメッセージ発覚で最高裁が判事の権限制限に言及
- 26年選挙:クアエスト調査でルーラ大統領が37%/フラーヴィオ上議が30%、クリー氏が10%
- GDP成長への楽観論が下支え:政府が2027年の財政黒字化見通しを維持
- ヴァーレ元社長のシュヴァルツマン氏がCSN社長に就任へ/スタインブルック氏は会長に専念
- 少額国際通販課税に関する暫定令および6連勤1休制度廃止を巡る憲法改正案が委員会を通過
- マガジン・ルイーザがメルカード・リブレのプラットフォーム上で自社商品の販売を開始
Folha de S. Paulo
- STFの審議でモラエス判事とヴォルカロ容疑者の関係発覚を受けた危機について言及せず
- 金融街がレアグ前オーナーの司法取引による新たな捜査を待ち受け
- 上院委員会が6日勤1日休制の廃止を承認
- 国勢調査:ブラジルの人口の87%がキリスト教徒/無神論者の総数が3倍に増加
- 米国が身柄を拘束したブラジル人を赤道ギニアへ強制送還
- Anvisaがオモの洗剤工場の生産停止を命令
Estado de S. Paulo
- ヴォルカロ容疑者が現政権について司法取引で証言したいと発言/捜査当局は混乱が狙いと判断
- ファキン最高裁長官が適切なタイミングで措置を講じると予告
- ヴォルカロ容疑者とモラエス判事夫人との契約は高級ホテルでの昼食が決定づける
- 検察庁がレアグ創業者との捜査協力に伴う刑罰・処罰の減免制度適用で合意
- 政府の勝利:6×1(6連勤1休)制度廃止の憲法改正案(PEC)が前進
- スタインブルック氏がCSN社長を辞任し取締役会長に
- 26年選挙:SP州知事選でタルシージ知事が1次投票で当選の可能性
O Globo
- 26年選挙:クリー氏の投票意向が10%に急伸/決選投票ではルーラ大統領の優位が縮小
- STFが審議で司法危機を直視せず/ファキン長官は「適切な措置」を約束
- 野党はモラエス最高裁判事への弾劾請求の圧力を強化/左派は「ダークホース」に注目
- メンドンサ判事室でヴォルカロ容疑者が連邦警察からの脅迫を告発
- メンドンサ判事が25年にサンパウロでヴォルカロ容疑者と面会していたことが判明
- 上院が国内での重要鉱物の採掘ルール策定と促進を行う法案を承認
- 6×1(6連勤1休)制度の廃止が憲法司法委員会を通過/本会議提出は選挙後
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