金融指標
18日終値
- レアル:30.6275円(ブラジリア時間18日午前7時現在)
17日終値
- レアル:30.2893円(ブラジリア時間17日午前7時現在)
- ドル:R$5.1386(-0.24%)
- Ibovespa:185,992ポイント(+0.24%)
主要紙の見出し
Valor Economico
- 選挙まで17日のタイミングで政府がボルサ・ファミリアを15%調整/27年の予算負担は227億レ
- 26年選挙:Datafolha調査で1次投票と決選投票でルーラ大統領とフラーヴィオ上議が拮抗
- ファキン最高裁長官がメンドンサ判事への捜査可否を審理する23日の審理の延期を決定
- ヴィンチ・コンパスとIMCがブラジル国内における外食事業の経営統合・合併を検討
Folha de S. Paulo
- 選挙の17日前にボルサ・ファミリアを改定;費用は227億レアルに
- 26年選挙:Datafolha調査で1次投票と決選投票でルーラ大統領とフラーヴィオ上議が拮抗
- ブラジル人がネコ科の新種を特定
- PCCに関する大規模捜査でミルトン・レイテ元市議に逮捕状
- Cadeが大企業における「人事カルテル」の証拠を収集
- 2025年のブラジル農業収益を過去最高の収穫量となった大豆が牽引
- 分譲マンションでのAirbnbに関する訴訟を裁判所が停止
Estado de S. Paulo
- 選挙の17日前にルーラ大統領がボルサ・ファミリア給付額を修正・「痩身ペン」にも言及
- ヴェルディの「ドン・カルロ」が市立劇場で上演
- PCCに対する大規模捜査においてサンパウロ市議会元議長に逮捕状
- OpenAIが「懸念される行動」をとるモデルの事例をさらに指摘
- ルーラ大統領がヘリコプターからお金をばらまくかのような行動に
O Globo
- 100年ぶりのネコ科の新種「ミニチュアジャガー」:アマゾンとアンデスの間に生息
- 26年選挙:ルーラ大統領が選挙の17日前にボルサ・ファミリアの給付額を引き上げ
- ファチン最高裁長官がメンドンサ判事の行動に対するモラエス判事の告発に関する審理を延期
- 26年選挙:世論調査からSTF危機後も選挙戦の状況に変化のない状況が判明
- 政府がオンライン賭博の制限や禁止を検討/サッカークラブが反発
- INSS捜査対象のフラーヴィオ上議の友人がヴォルカーロ容疑者関連の物件を陣営に譲渡
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